Wordpressでブログをはじめる→Check!!

キャンプをレンタルで始める!アパートで置き場がない方にもおすすめ

おすすめのキャンプ用品レンタルサービス
  • URLをコピーしました!
ペンギン

キャンプをやってみたいんだけど道具は何を買えばいいかわからない。

たつのおとしご

そんなに頻繁にキャンプしないしなぁ。

キャンプをやってみたいけど中々チャレンジ出来ない方の中には、場所や金額面で一歩踏み出せずにいる方が多いはず!

そこでおすすめなのがキャンプ用品のレンタルサービスです!

キャンプ用品レンタルサービス

・キャンプセットからイスやランタン単品でもレンタルができちゃいます!

\キャンプレンタルサービスはこちら/

目次

キャンプ用品を所有することのデメリット

キャンプ用品を所有することのデメリット

キャンプ用品を所有することのデメリット

・テントなど大きいものが多いため、保管場所に困る

・一式揃えるのにかなりの金額がかかる

ソロキャンであれば、大型のテントなどは必要なく比較的コンパクトにまとめることができます

でもグループキャンプや家族でキャンプするとなると、アパートで倉庫無しの場合は保管場所がない!

我が家は備え付けの倉庫があるのでそこにぶち込んでます。笑

キャンプの頻度が低い場合はレンタルで十分!

勢い余ってキャンプ用品を揃えたのに実際キャンプ全然してないじゃん。

って方もいらっしゃるのではないでしょうか?

キャンプ用品を買っても、キャンプをしなければ邪魔な道具でしかありません。

キャンプをする頻度が少ない方はレンタルサービスで十分キャンプを楽しむことが出来ますよ!

Hinataレンタルで借りれるのも

Hinataレンタルで借りれるもの

・テント、テーブルなどの一式セット(シーズン別、人数別に別れています)

・テント、イス、テーブルなどを単品でレンタル可能

・ポータブル電源、電気毛布などの家電もレンタルOK!

ソロキャンプ用セット

出典:Hinataレンタル公式サイト

ソロキャンプ用だと秋用で¥8200〜と価格もリーズナブルです

カップルにおすすめなビギナーセット

出典:Hinataレンタル公式サイト

2人で楽しめるテントセット!

ファミリー向けセット

出典:Hinataレンタル公式サイト

・子供が好きそうな配色のセット内容で気分も上がる♪

どのセットもスノーピークやヘリノックスなど有名ブランドが使われているので安心して使えます!

テントセットをレンタルする際の注意点

テントセットをレンタルする際の注意点

グランドシートはセットに含まれていないため、代用品などを準備した方がよさそう

芝生のサイトであればなんとかなりますが、下にシートを引かないと破れたり痛い思いをして寝ることになるかも。

気になるけど高くて買えない物をお試しできる

ポータブル電源などは買うとなると結構高額。

買ってから『あれ?思っていたのと違うんだけど。』ってなるとめっちゃショック

とりあえずレンタルして使ってみてよければ購入しよう!なんて場合もレンタルするのがおすすめ!

ちょっと家で楽しみたい方にもおすすめ

出典:Hinataレンタル公式サイト

おうちで手軽に楽しめるセットもあります♪

まだ子供が小さくてキャンプが出来ない方も、おうちでキャンプ気分を味わうことが出来ます

ペンギン

料理の写真とか撮影したらインスタ映えしそう!

レンタルの流れについて

配送の流れ

STEP
配送先を選ぶ

キャンプ場に直接届くようにするか、

自宅に届くようにするか選択できます

STEP
荷物を受け取る

レンタル内容を確認しよう!

荷物は利用開始前日に届きます

返却の流れ

STEP
商品を梱包する

返却忘れがないようにしっかり確認しよう!

STEP
返却もしくは発送

キャンプ場に届くように指定した場合、フロントに返却します

自宅に届くように指定した場合、17時から18時30分に配送業者が来るので渡す(荷物持ち込みも可)

送料について

レンタル料とは別に送料が別途かかります

送料の目安

離島は送料が高いので注意!

*一個口あたりの送料なので注意してください

対象地域について

配送可能なキャンプ場について

  • 実際に私が住んでいる県の対象になっているキャンプ場を見てみましたが、大体網羅されていました
  • 田舎のキャンプ場もイケたので気になる方は一度対象となっているキャンプ場を見てみて下さい!

破損が不安な方は保証に入ると安心

安心保証について

・安心保証サービス¥1000で加入できます

保証の内容はこちら

保証対象となる場合

・通常の使用によって破損が生じた場合(いたずらや故意的な破損は対象外)

保証対象外になる場合

・紛失や盗難によるもの

・怪我や事故に対する保証

・レンタル期間の延長と延滞金に対する保証

レンタルの怖いところは破損させてしまった際の弁償です

¥1000で破損に対する保証をかけることができるので、加入しておくと安心です

テントは弁償になると高額になる可能性があるので十分注意して下さい

ペンギン

レンタルした物の金額に応じて加入するかどうか検討しよう!

キャンプは買わなくても十分楽しめる!

人間どうしても所有したい欲が出てしまうのですが、レンタルサービスを上手に活用することで費用も抑えることが出来ます

キャンプをしたくても、保管場所の問題などでキャンプをやらないでしまうのはもったいない!

自分に合ったサービスを上手に活用して有意義な休日を過ごしたいですね!

\キャンプレンタルサービスはこちら/

ペンギン

最後まで読んでいただきありがとうございます!
ツイッターアカウント@penpockeblog
よかったらフォローよろしくお願いします☆

ブログ村参加中です☆

応援してくれたら嬉しいです♪

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

おすすめのキャンプ用品レンタルサービス

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

ペンポケをシェア!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次